
Jabra Xpress
ヘッドセットを常に最新状態に維持して生産性を飛躍的に向上
スマートで安全な無料のヘッドセット分析および管理ツールで、ビジネスをアップグレードします。

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Jabra Xpressのダウンロード
Jabra Xpress 2.0のオンプレミスバージョンの使用を開始します。Jabra Xpress 2.0はご使用のサーバーにインストールすることも、AWSクラウドサービスなどのご使用のクラウド環境にインストールすることもできます。オンプレミスバージョンを使用すると、Jabra Xpress 2.0とJabraデバイス間のすべての通信は、御社で制御され、ご使用のファイアウォール内で行われます。
Jabra Xpress 2.0 On Premiseの有効化方法:
ステップ2:更新とデプロイ
- Jabra Xpress 2.0に分析、マニフェスト、ファームウェアのバックエンドURLを追加します。
- Jabra Direct 2.0を展開します。
- 管理するすべてのJabraデバイスにDockerコンテナバージョンを更新します。

ヘッドセットは導入するだけでなく、管理しましょう
ビジネスの生産性を高めるために最高級ヘッドセットに投資したら、次は資産を最大にし、チームの仕事を次のレベルに引き上げる時です。スマートな資産管理で、今日から、そして将来もデバイスから最大の価値を引き出しましょう。

いつも最高の性能のヘッドセット
多数のユーザーの使用している、複数の場所にある様々なデバイスを最新のファームウェアで最新状態に保ちます。Xpress を使用すると一括展開と柔軟なメンテナンスが容易になります。

あらゆる主要オペレーティングシステムをサポートするソフトウェア
最大の柔軟性を発揮するため、Jabra Xpress は Windows と macOS を直接サポートし、当社の優秀なデバイス管理パートナーを介して Linux のサポートも開始しました。生成されるすべてのデータはオンプレミス、ご使用のクラウドベースサービス、もしくは Jabra クラウドで保管されます。
Linux OS向けJabra Xpress
エージェントに役立ち、顧客を満足させるための分析
個々のヘッドセットユーザーからの通話分析*を利用すると、エージェントの生産性と顧客の通話体験を向上させる、データに基づく決断が可能になります。
*ヘッドセットによって異なります:Jabra Engage 50 II、Jabra Engage 50、Jabra Engage 40

柔軟で自由な管理
Jabra Xpress は、使用するプラットフォームに関係なく、無制限にソフトウェアアップデートにアクセスできる、ROI を向上させる無償のソフトウェアです。

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貴社の需要に合わせた最適なソリューションをお探しいたします。弊社の担当から製品、互換性、UC 導入のアドバイスをさせていただきます。
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現在のご使用の端末を交換、または新規プロジェクトの構想があり、従業員 100 名以上の企業には、無料のお試しサンプルをご提供します。諸条件が適用されます.
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